語学学校にプールがあるときは水着をもっていこう

語学学校の中には、学校の敷地にプールがあるところが多いです。特に田舎の学校に行けば、プールがあります。友達ができたとき、プールで遊ぶことがあるかもしれません。みんなでプールで遊ばない?と誘われた時に、「ごめん水着がないから」と断ってしまうと場の雰囲気が悪くなるかもしれないですね。

わたし自身、セブ島に行ったときにスキューバーダイビングに挑戦したいと思っていたので、水着を持って行きました。語学学校のプールは水質があまりよくないので、ボク自身語学学校のプールで泳ぐつもりはありませんでした。

でも、たまたま夜、ペットボトルに水を入れに行ったら、日本人の友達がプールの中でビーチバレーをしていて、誘われました。せっかくのお誘いを断るのはよくないですね。運良く、私は水着を持っていたので一緒に遊ぶことができました。6人でビーチバレーをしていたのですが、一人は水着を持っていなくて、ボクサーパンツでプールの中に入っていました。

暗いので何も見えないですが、明るいとさすがにボクサーパンツ一丁でプールの中に入ることはできないですね。プールから上がった時のボクサーパンツから、あそこの形がなまなましく分かってしまいます。

ただ、学校によってプールは形だけで誰も利用しない語学学校、プールを頻繁に利用している語学学校と別れます。私はいままで、クレバーラーン、CNN、EIENPOWAR、CIPと行ってきました。この中で、プールがあったのは3つの語学学校です。ですが、実際にプールで遊んでいる人はCIP一つだけでした。

他の語学学校は水質が悪くて、泳げるレベルではないぐらいプールが汚い語学学校、セブ島にあるのでわざわざプールで泳ぐ必要がなく少しタクシーを使えばきれいなビーチに行くことができ、わざわざプールを利用する必要がない語学学校です。

どの語学学校に行く場合水着が必要で、どの語学学校に行く場合、水着が必要でないかを見極めるのは難しいですが、私の各学校の紹介記事を読んでいただけると、この学校の場合、水着を持っていった方がいいかということがわかると思います。あと、泳いでいるのは主に男性で、あまり女性は語学学校のプールで泳いでいるという印象はないです。

サブコンテンツ

このページの先頭へ